堀歯学博士監修 受け口&しゃくれ矯正治療ガイド

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2000を超える豊富な治療実績と、
15年以上の臨床で実証された安心のメカニズムで、他医院では不可能だった歯並びを、約1年で解決した事例を多数紹介しています。

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受け口矯正治療体験談01

京都府在住 30代男性の場合

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治療前の様子

まずは、治療前の様子をご覧ください。

※ご本人の了承を得たうえで、写真を掲載しています。

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鼻の先と顎がほぼ平行になっています。

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下顎が相当前に出ています。

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治療後ご本人からいただいたメール

矯正治療完成後(保定装置装着)、アンケート形式でご本人からメールをいただきました。

▼画像をクリックすると拡大します。

ご本人からのメール1ご本人からのメール1

ご本人からのメール2ご本人からのメール2

ご本人からのメール3ご本人からのメール3

以下、アンケート部分を抜粋しています。
(本文のまま抜粋していますので、誤字・脱字等もそのまま掲載しています)

矯正を始めたきっかけ

結婚後、妻から「受け口を治してほしい」と言われました。自分としては、小学校や大学の頃にも治療の検討をしたことはあったのですが、小学校の時は「そこまでしなくても…」と見送っていましたし、大学の時に大学病院で診てもらった時は、下顎骨と上顎骨両方の骨切り手術と、舌を短くする手術、および前後2年間の矯正が必要で、さらに知覚障害などの合併症の可能性があると言われていたことや、手術をした知人が結局手術後しばらくするとまた元のように戻ってしまったと聞いていたこともあり、完全にあきらめていたところでした。「僕は今までこれで生きてきたんだから…」と反発もしていたのですが、矯正で治せるところがあるんじゃないかとかなり強く迫られ、まずは手術なしで本当に治せるところがあるものだろうか…と、半信半疑で調べ始めたのです。

当院をお選びになった理由

インターネットで調べたところ、受け口を矯正で治すというところが、全国でいくつかあることがわかりましたが、大塚駅前歯科以外のところは、いずれも矯正治療で治るのは軽度の受け口のみで、重度になると手術が必要とのことで、明らかに重度のレベルの私にとって、矯正のみで治せる可能性があると言われたのは、唯一堀先生のところだけでしたので、他に選択の余地はありませんでした。

矯正治療をしてよかったこと

まず矯正をし始めた最初のころ、噛んだ時に、頭蓋骨の上半分を上前方に向かって支えるような「カツーン」という、それまでに感じたことのないようなシャッキリするような感覚を感じるようになり、それに比べると、それまで当たり前と思っていた噛んだ時の感覚が、「ムワッ」とした何とも頼りないものだったことに気が付きました。
これはかなり新鮮な体験で、「噛み合わせを治すことから身体の骨のゆがみが取れていくということが本当にあるのだな」と実感できるきっかけになりました。それ以来、身体のバランスやゆがみをとるという試みを色々とやってみるようになり、姿勢や身体の使い方など、より自然で無理のない方向を志向するようになっていったと思います。
あとは、外見的な「おかしさ」が随分と解消されたことは妻も喜んでくれていますし、自分でも良かったと思います。また、前歯でものを噛み切れるようになったこと、よりしっかりものを噛めるようになったこと、鼻や耳の穴の通りが良くなったことなどが良かったところです。

矯正治療をして大変だったこと

通院日に調整した後(特にワイヤーを交換するときなど)の数日間はかなり痛い思いをしました。よほど柔らかいものしか食べられなくなり、普通にものが噛めるということがこんなにありがたいことだったのかと実感しました。
器具の間にとにかく食べ物が詰まり、食べ物がいつまでも口の中に残るため、なにか食べようとするたびに、ゴムを外して、食べて、歯磨きをして、ゴムをはめて、という過程が必要となり、食事がかなり面倒になり、間食ができなくなりました。矯正の後半になると、一度食べ始めると「次の食事まで(ゴムをはめているから)食べられない」とう強迫観念によって、ついつい食べ過ぎてしまうということに、悩まされました。

矯正をしようか迷っている方へメッセージ

私の場合、あまり自分からは積極的ではなく、妻に背中を押される形で始めましたが、矯正治療を行ったことは、いろいろと大変なこともありましたが、トータルに見てかなり良かったと思います。

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治療前・治療後の比較

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鼻の先と顎のラインに角度が出てきました。

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下顎が後ろに下がり、前歯でもものを噛むことができるようになりました。

向かって左側

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正面

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向かって右側

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