堀歯学博士監修 受け口&しゃくれ矯正治療ガイド

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重心矯正®とは

人間は、重心が2か所あります。頸椎(首の骨)の1、2番目と腰椎(腰の骨)の4、5番目あたりです。
この重心をずらす事により歩行を行っているのです。
では、この重心がずれてしまったらどうなるでしょう。わかりやすく説明しますと、やじろべえを思い浮かべてください。

やじろべえ

やじろべえは、重心が真中にあるうちは、真っ直ぐ立っています。
しかし、ちょっとでもずれると傾いたり、倒れたりします。
つまりバランスが崩れたのです。
このことは、人間でも同じです。
重心がずれると、傾いたり、倒れたりします。
そうならないように、筋肉が体に対して、不対象にささえます。
その時間が続くと体が歪んだり、変形したりします。

それでは、どうやって重心を保てばいいのでしょうか!

今、骨盤をどうにかしようと思っていませんか?
でも、それは間違いです!
実は、バランスをとる機能は、骨盤ではなく、下顎(あご)にあるのです。
上顎(あご)は、頭蓋骨にくっついていますが、下顎は、独立した骨。頭蓋骨とは、筋肉でつながっているだけです。
つまり、ぶらぶらの状態です。
この下顎が体のバランスとる指令を出すのです。

食事以外のとき、上下の歯を噛みしめていませんか?
その状態ですとバランスがとりにくくなります。
つまり、食事以外のときは、常に上下の歯は接触しないで、ぶらぶらしていなくてはならないのです!
それが体には、ベストな状態なのです。

上下の歯を噛みしめたときの歯の位置が下顎の位置になるため、歯並びがずれていると、重心がずれます。
そこで、私の医院では、歯並びを3次元的に並べ直すことにより、重心のずれをできるかぎり改善します。
これが『重心矯正』です。

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